[CD]KIDDER with POWER - OVERSPEC [CPB-002(CP41 Bizarre)]
[CD]KIDDER with POWER - OVERSPEC
[CPB-002(CP41 Bizarre)]
販売価格: 1,700円(税込)
商品詳細
2026年夏。COMPACT41で開催されたKIDDERによる展示『OVERSPEC』。
彼らが当たり前のように行う「レコーディング」という行為に焦点を当て、実験的なレコーディングの模様を収めた映像と、実際に使用した機材を展示した。そのレコーディングを通してKIDDERとPOWERで作り上げた音源作品がこちら『OVERSPEC』となる。
【バンド情報】
KIDDER
東京を拠点に活動するTANABE(Vo/Gt)、EDA(Gt)、MARU(Dr)、YASUKO(Ba)からなるパンクバンド、KIDDER。
「音への補足」として視覚的要素を模索し、過去に発表した「Blue=Black gray」「Detective」ではアーティストとのMV制作にも取り組んできた。POWERのメンバーでもありアーティストの根本歩が制作したスピーカーボックス、シャウカステンを実際のライブに導入し、ステージにおける視覚表現の可能性も探求している。本作ではEDA(Gt)がレコーディングエンジニアとしてサウンドミックスを担当。TANABE(Vo/Gt)はCOMPACT41代表でもあり、本作ではバンドとアートスペース双方の視点から製作を企画している。
POWER
根本潤(Vo/Gt)、根本歩(Dr)、小澤哉(Ba)からなる「POWER」。
日本のインディペンデント、パンクシーンを代表する存在の一つとして知られる。数々のバンドを経たのち、根本潤を中心に2012年に結成。南米・アフリカのレアグルーヴ、環境音楽、音響、電子音楽など、メンバーそれぞれの底知れないプレイヤーとしての引き出しが交錯する。複雑なアンサンブルでありながらも、不思議なほど開かれたサウンドへと深化を続けている。2025年にはKIDDERと共に台湾でライブを行い、その交流を経て本作へと繋がった。ドラムの根本歩は家具制作やデザインを手がけるUNPRODUCTSを主宰し、本作では機器としての立体を制作。根本潤はサックス、小澤哉はボーカル/ベースを担当した。
[Tracklist]
01. KP1
02. KP2
03. KP3
04. KP4
05. KP5
06. KP6
07. KP7
彼らが当たり前のように行う「レコーディング」という行為に焦点を当て、実験的なレコーディングの模様を収めた映像と、実際に使用した機材を展示した。そのレコーディングを通してKIDDERとPOWERで作り上げた音源作品がこちら『OVERSPEC』となる。
【バンド情報】
KIDDER
東京を拠点に活動するTANABE(Vo/Gt)、EDA(Gt)、MARU(Dr)、YASUKO(Ba)からなるパンクバンド、KIDDER。
「音への補足」として視覚的要素を模索し、過去に発表した「Blue=Black gray」「Detective」ではアーティストとのMV制作にも取り組んできた。POWERのメンバーでもありアーティストの根本歩が制作したスピーカーボックス、シャウカステンを実際のライブに導入し、ステージにおける視覚表現の可能性も探求している。本作ではEDA(Gt)がレコーディングエンジニアとしてサウンドミックスを担当。TANABE(Vo/Gt)はCOMPACT41代表でもあり、本作ではバンドとアートスペース双方の視点から製作を企画している。
POWER
根本潤(Vo/Gt)、根本歩(Dr)、小澤哉(Ba)からなる「POWER」。
日本のインディペンデント、パンクシーンを代表する存在の一つとして知られる。数々のバンドを経たのち、根本潤を中心に2012年に結成。南米・アフリカのレアグルーヴ、環境音楽、音響、電子音楽など、メンバーそれぞれの底知れないプレイヤーとしての引き出しが交錯する。複雑なアンサンブルでありながらも、不思議なほど開かれたサウンドへと深化を続けている。2025年にはKIDDERと共に台湾でライブを行い、その交流を経て本作へと繋がった。ドラムの根本歩は家具制作やデザインを手がけるUNPRODUCTSを主宰し、本作では機器としての立体を制作。根本潤はサックス、小澤哉はボーカル/ベースを担当した。
[Tracklist]
01. KP1
02. KP2
03. KP3
04. KP4
05. KP5
06. KP6
07. KP7